スピーク(Speak)の割引・セール・キャンペーンまとめ|一番安く始める方法【2026年6月最新】

結論:スピーク(Speak)を一番安く始める方法は、まず7日間の無料体験で試して、続けるなら年払いにすることです。年払いは月あたり1,650円で、月払いより約56%安く済みます。今ならWeb限定の「1ヶ月180円」もありますが、29,800円の上位プランに自動で課金される注意点があるので、初めてなら無料体験がいちばん安心です。

 

  • 「今、Speakで使えるセールやキャンペーンは?」
  • 「結局どれを使えば、一番安く始められるの?」
  • 「180円とかクーポンって、損しない?落とし穴はない?」

この記事を読んでいる方は、こんなことが気になっているかと思います。

 

Speakの割引はいくつもあって、正直どれが一番お得か分かりにくいんですよね。その気持ち、よくわかります。

 

でも先に結論を言うと、多くの人は「7日間無料で試す → 続けるなら年払い」でOKです。

それ以外の割引(180円・3年版)は、お得な反面それぞれ落とし穴があるので、煽らずに正直なところをまとめます。

 

この記事でわかることは、こんな感じです。

  • 今使えるキャンペーン・セールの一覧【2026年6月時点】
  • 一番安く、かつ確実に始める方法
  • 1ヶ月180円・3年版の正直な評価(落とし穴も)
  • 割引をちゃんと適用するための注意点
テン
僕は実際にSpeakに課金して毎日使っています。その立場から、ただ「97%オフ!」と煽るのではなく、どれが本当に得で、どこが罠なのかまで正直に書きます。
本記事の信頼性
筆者は大手オンライン英会話「DMM英会話」のレッスンを「8350分≒139.2時間」受講し、今はAI英会話の「Speak」に課金して毎日使っています。TOEIC975点・英検準1級所持。普段は英語学習の指導をしています。
Speak キャンペーン 筆者の利用実績

【結論】スピーク(Speak)を一番安く始める方法

結論:初めてなら「7日間無料体験」、続けると決めたら「年払い(月あたり1,650円・月払い比 約56%オフ)」。この2つを押さえれば、ほとんどの人は損をしません。

 

まず、Speakで使える割引を一覧にすると、こうなります。

割引内容こんな人に
7日間無料体験全機能を7日間 0円で試せるまず試したい全員(最初の一歩)
年払い月あたり1,650円。月払いより約56%安い続けると決めた人(最安・確実)
1ヶ月180円上位プラン全機能を1ヶ月180円1ヶ月だけ集中したい人(自動課金に注意)
3年版(ソースネクスト)実質1年無料(別サイトで購入)3年続ける確信がある人

いろいろありますが、結論はシンプルです。初めてなら、まず7日間の無料体験で全機能を試す。これがリスクがなくて一番確実です。

 

そして、使ってみて続けると決めたら、年払いに切り替えるのが最安です

月払い(3,800円)だと年45,600円ですが、年払いなら19,800円。月あたり1,650円で、約56%も安くなります。

 

「1ヶ月180円」はたしかに激安ですが、後で説明するとおり1ヶ月後に自動で課金(しかも高いプラン)が始まるので、扱いに少しコツが要ります。

3年版はさらに安いものの、別サイトでの3年契約です。だから、まずは無料体験から入るのが、いちばん気がラクで失敗しません。

テン
どの割引も、申し込みは必ずSpeak公式サイト(Web)から。アプリ内から課金すると割引が効きません。ここだけは共通の鉄則です。ただし、この記事のリンク以外から申し込むとキャンペーンのページに辿り着けないことがあるので、失敗したくない方は必ずこの記事のリンクを使ってくださいね。心配な方はここから行けばOKです→Speak

 

\ 7日間無料体験 /
Speakを無料体験してみる!

 

今使えるスピーク(Speak)のキャンペーン・セール一覧【2026年6月時点】

結論:2026年6月時点で使えるのは「7日間無料体験」「1ヶ月180円」「ソースネクストの3年版」。加えて、不定期で最大6,000円オフのセールが出ることもあります。

 

キャンペーンは時期によって入れ替わります。

最新の状況がわかるように更新していますが、申し込む前に念のため公式の表示も確認してください。

① 7日間無料体験(初めての人向け・おすすめ)

全機能を7日間、0円で試せます。

クレジットカードの登録は必要ですが、無料体験が終わる24時間前までに解約すれば料金はかかりません。初めてなら、まずこれです。

② 1ヶ月180円お試し(初めての人向け・自動課金に注意)

上位プラン(プレミアムプラス)の全機能が、1ヶ月たった180円。

ただし、1ヶ月後に年払い料金(29,800円)が自動で課金されます

 

で、この上位プランは無駄な機能が多いのでわざわざ使う必要がぶっちゃけありません。普通プランで十分です。

このコツは次の章でくわしく説明します。

テン
なお、過去に無料体験を使った人は対象外です。また、プランの選び方については「スピーク(Speak)の料金は?課金して分かったプレミアムとプラスの選び方」でも解説しているのであわせてご覧ください。

③ 期間限定セール(最大6,000円オフ・不定期)

年に数回、最大6,000円オフのセールが出ます。とくに正月(1月)と春(4月)は実施されやすい印象です。

急がないなら、この時期を狙うのも手です。

 

ただ、だからといって無料体験を先延ばしにすると、その間ずっと、英会話力を伸ばすチャンスを逃すことになります。

④ ソースネクストの3年版(実質1年無料・別サイト)

ソースネクストという別サイトで、Speak Premiumの3年版が「実質1年無料」になるセールがほぼ毎月出ています。

これは3年使う確信がある人向けです(詳しくは後の章で)。

テン
「最大3,000円オフ」のように、終わってしまったキャンペーンもあります。割引は入れ替わるので、この記事は時期ごとに見直すのがおすすめです。

Speak(スピーク)の1ヶ月180円キャンペーンの正直レビュー【一番安いが落とし穴あり】

結論:1ヶ月180円は、全機能を激安で試せる代わりに、放っておくと1ヶ月後に年29,800円が自動で課金されます。「1ヶ月だけ集中して使い倒す」と決められる人向けです。

 

まず、何がそんなにお得なのか。これは上位プラン(プレミアムプラス)の全機能が、1ヶ月たった180円で使えるキャンペーンです。

通常は年29,800円のプランなので、たしかに破格ではあります。

テン
ただ、ここからが、他のサイトがあまり述べていない注意点です。

落とし穴:1ヶ月後に自動で課金される

180円で使えるのは最初の1ヶ月だけ。そのまま放っておくと、1ヶ月後に年払いの29,800円が自動で請求されます

「激安だから」と気軽に申し込んで、解約を忘れて、1ヶ月後に3万円——という事故が起きやすいのが、このキャンペーンの怖いところです。

 

続ける確信がないなら、申し込んだ直後に解約予約まで済ませておくのが安全です。

解約しても、お試し期間(1ヶ月)が終わるまではそのまま使えます。

テン
具体的な手順はスピーク(Speak)の解約・退会方法にまとめています。

注意:過去に無料体験した人は使えない

この180円キャンペーンは、初めての人だけが対象です。過去に7日間の無料体験を使ったことがある場合は、対象外になります。

7日間無料体験と、どっちがいい?

迷ったときの選び方はこうです。

  • とにかくリスクなく試したい → 7日間無料体験(0円・自動課金の心配が小さい)、かつ通常プラン(年19,800円)に移行できる
  • 1ヶ月がっつり使い倒したい → 1ヶ月180円(ただし解約予約を忘れずに)、ただし課金する場合は上位プラン(29,800円)しか使えないことに注意
テン
正直なところ、「続けるか分からない」段階なら、僕は7日間無料体験をおすすめします。180円は安いですが、自動課金のリスクを背負うくらいなら、まず0円で試すほうが気がラクですよね。

 

無料体験のやり方は「スピーク(Speak)は無料でどこまで使える?有料との違いと無料体験の方法」でも解説しているので、あわせてご覧ください。

スピーク(Speak)で確実に安いのは「年払い」、セールを待つのは勿体無い

結論:年払いにするだけで月払いより約56%安くなります。続けると決めた人にとっては、これが一番確実な最安ルートです。

 

意外と見落とされがちですが、Speakで一番の割引は年払いです。

Speakの公式ヘルプに記載の料金で、月払いと比べてみると差は歴然です。

プラン月払い(年換算)年払い差額
プレミアム3,800円 ×12=45,600円19,800円(月1,650円)約25,800円お得
プレミアムプラス5,800円 ×12=69,600円29,800円(月2,483円)約39,800円お得

プレミアムなら、年払いにするだけで約56%オフ。

期間限定セールは時期によっては出ていないこともありますが、年払いはいつでも使える「確実な割引」です。

テン
セール待ちで先延ばしにするほど、その間に英会話力を伸ばすチャンスも逃しています。せっかく「やりたい!」というモチベがあるのに、セールを待っていたらモチベも無くなっていきます。

 

ざっくり、半年以上続けるなら年払いのほうが得になります。

逆に「数ヶ月でやめるかも」という人は、月払いから始めて様子を見てもいいでしょう(ただし月払いはアプリ内からの購読のみです)。

 

なお、料金そのものや、プレミアムとプレミアムプラスのどちらを選ぶべきかは、スピーク(Speak)の料金とプランの選び方でくわしく解説しています。

テン
僕の結論はシンプルで、「7日間無料で試す → 続けるならプレミアムの年払い」。これが一番ムダがなくて、9割の人にとっての正解だと思っています。

スピーク(Speak)の3年版購入方法について

前で触れた3年版について、もう少しだけ補足します。

 

ソースネクストという販売サイトでは、Speak Premiumの3年版が「実質1年無料(公式より約19,800円オフ)」になるセールが、ほぼ毎月出ています。

たとえば直近では53,460円→39,600円といった価格で、3年分が約2年分の値段になるイメージです(価格は時期で変動)。

 

長く使う前提なら、最安級なのは間違いありません。

ただし、注意点が2つあります。

  • 購入はソースネクストという別サイト(Speak公式ではない)
  • 3年分をまとめて買う=3年使う前提のコミットが必要
テン
3年版は「もう続けるのは確定」という人向けです。初めての人は、いきなり3年を買う前に、まず無料体験で自分に合うかを確かめるのが順番として安全だと思います。

スピーク(Speak)の割引を確実に適用するための注意点

結論:どの割引も、必ずWeb(ブラウザ)から申し込んでください。アプリ内から課金すると、割引が一切効かず、定価になってしまいます。

 

「割引が反映されない」というトラブルは、ほとんどが申し込み方の問題です。主な原因はこの5つです。

  1. アプリ内から課金している(App Store/Google Play内の課金は割引対象外。必ずSpeak公式サイトで)
  2. キャンペーンの対象外
  3. 別のアカウントでログインしている
  4. キャンペーン期間が終了している
  5. キャンペーンのリンクを経由していない(Speak公式サイトから行けばOK)

※この記事のリンク以外から申し込むとキャンペーンのページに辿り着けないことがあります。失敗したくない方は必ずこの記事のリンクを使ってくださいね。

 

シンプルに、確実に最もお得に申し込む方法は以下の通りです。

Speak公式サイトから、対象条件を満たした状態で、正しいリンクを経由して申し込む。」

これさえ守れば、割引はちゃんと適用されます。

 

迷ったら、このページのリンク(Speak公式サイト)で登録するのが確実です。アプリは、登録が終わったあとにダウンロードすればOKです。

テン
「アプリストアから登録したら定価だった」というのはよくある失敗です。スマホでもブラウザから申し込めば大丈夫なので、そこだけ気をつけてください。

スピーク(Speak)のキャンペーン・割引に関するよくある質問

結論:割引まわりでよく聞かれる疑問に、まとめて答えます。

Q. 今いちばんお得な始め方は?

A. 初めてなら「7日間無料体験 → 続けるなら年払い」が、確実でいちばんお得です。1ヶ月だけ集中して使いたいなら180円もありますが、上位プランへの移行と自動課金に注意してください。

Q. セールはいつ来ますか?

A. 正月(1月)と春(4月)に出やすい傾向があります。ただ、年払いはいつでも月払いより約56%安いので、セールを待たずに年払いで始めても損はしません。

Q. アプリから登録したら割引になりませんでした。

A. アプリストア内の課金は割引対象外です。Webのブラウザから登録し直す必要があります(状況によっては、一度解約してからになります。手順はスピーク(Speak)の解約・退会方法を参考にしてください)。

まとめ

この記事のポイントを3つに整理します

  1. 初めてなら「7日間無料体験 → 続けるなら年払い(月払い比 約56%オフ)」が確実でいちばんお得
  2. 1ヶ月180円は激安だが1ヶ月後に自動課金、3年版は別サイトでの3年契約。落とし穴を理解して使う
  3. どの割引もSpeak公式サイトから申し込むと確実に使える。アプリ内課金は割引が効かない

割引はいろいろありますが、難しく考える必要はありません。

まず7日間、無料で全機能を試してみること。これがいちばん確実で、失敗しない始め方です。

テン
無料体験が終わる24時間前までに解約すれば1円もかかりません。合わなければやめればいいだけなので、気軽に試せます。

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実際に毎日使った感想はスピーク(Speak)の評判・口コミ|毎日使った本音レビューにまとめています。あわせてどうぞ。